ABOUT

時代の流れとともに、変わりつつある日本の食生活。  食卓にあがる梅製品もその時々につれ変わってきました。 梅生産者も収穫時期や、栽培方法を加工方法の変化に合わせて工夫を凝らしています。 でも時の流れとともに求められる梅製品は変化していってあたりまえ。  わが社は梅をご愛用して頂いている方々のご要望を見つめながら、「あたりまえのことをあたりまえに」製品作りを続けていきたいと思っています。